5、6年生は、阿賀町合併20周年事業として、新潟県の木である「ユキツバキ」の植樹をしました。
講師の先生から、阿賀町を中心とした「雪が1〜2m積もる地域でしか育たないユキツバキ」をみんなで育ててほしい!という話を伺いました。
その後、3人ずつに分かれ、穴に培養土を入れて苗を植えました。地面を踏み固めて丁寧に植える姿や、真っ直ぐ立つようにする姿から、ユキツバキを大切にしようとする気持ちが伝わってきました。
5、6年生は、阿賀町合併20周年事業として、新潟県の木である「ユキツバキ」の植樹をしました。
講師の先生から、阿賀町を中心とした「雪が1〜2m積もる地域でしか育たないユキツバキ」をみんなで育ててほしい!という話を伺いました。
その後、3人ずつに分かれ、穴に培養土を入れて苗を植えました。地面を踏み固めて丁寧に植える姿や、真っ直ぐ立つようにする姿から、ユキツバキを大切にしようとする気持ちが伝わってきました。
4年生算数では、先生と筆算の手順「立てる、かける、ひく、おろす」を学習した後、2問の筆算に挑戦しました。
早く終わった子がお助け隊として友達が筆算するのを見て、全員が自分の力で筆算ができるようにしていました。
毎時間の学習で、「分かった、できた」という、自分でできる経験を積み重ねることが大切です。自信をもって問題が解けるように取り組んでいきます!
3年生は、校外学習で阿賀野川の遊覧船『イザベラ・バード号』に乗りました。
「道の駅 阿賀の里」から船に乗ると出発です。「船にゆられて楽しい!」と喜ぶ子どもたち。
次の目的地は阿賀野川漁業組合です。普段は見られないサケなども見せてもらい、
「サケってかわいい!」「水が美味しかったよ。このキレイな水で泳いているんだね。」などの感想を持ちました。とても楽しくて、貴重な体験をした3年生です。
2年生では、全校遠足で行ったきのこ園を、もっと詳しく探検してきました。
はじめにお話を聞いてから、いろいろなきのこを見せてもらいました。
その後、子どもたちは商品を売っているところや、きのこが生えているところなど、自分の興味のある所に行って、タブレットで写真を撮りました。自分で探検したのが楽しかったようです!
今日の放課後、先生たちで救急救命の実技研修を行いました。
実際に心配蘇生やAEDの使い方を演習しました。
大切な命をつなぐために、いざという時でもためらわず心配蘇生をすることの大切さを研修で再確認しました。