今日の放課後、先生たちで救急救命の実技研修を行いました。
実際に心配蘇生やAEDの使い方を演習しました。
大切な命をつなぐために、いざという時でもためらわず心配蘇生をすることの大切さを研修で再確認しました。
今日の放課後、先生たちで救急救命の実技研修を行いました。
実際に心配蘇生やAEDの使い方を演習しました。
大切な命をつなぐために、いざという時でもためらわず心配蘇生をすることの大切さを研修で再確認しました。
1年生図工では、 紙をちぎってその形から想像を膨らませ、作品づくりをしました。
「これは〇〇恐竜だよ」「△△さかなたち」など、自分の絵の説明をしてくれる子どもたち。
最後に題名を考えて完成です!友達と一緒に、作品を見合って話している姿が良かったです。
6年図工では、1枚の板を加工してオリジナルの作品を作る活動が終わりに近づいています。
蝶つがいで、木がパタパタ動くようにする子や、木を垂直に立てて魚のヒレを作る子など、自分のデザインした作品作りに集中して取り組んでいた6年生です。
6月9日、メダカの卵から生まれた稚魚を観察しました。
子どもたちは、「ここにいるよ」「動いた!」などと言い、生まれたばかりの稚魚をじっと見つめ、笑顔になっていました。
次に、メダカの稚魚は、最初お腹の養分で成長することを学習し、大人のメダカは何を食べるか考えました。
「水の中に何かいるかも」と予想し、池の水をとって双眼実体顕微鏡で覗きました。小さな生き物がいることを発見し、喜んでいた子どもたちです!
4年生音楽では、「風のメロディー」という曲を歌ったり、演奏したりしました。
CDの音楽に合わせて歌った後、振り子のように手を振ってリズムをとる子どもたち。
次はリコーダーです。最初は指づかいを忘れていた子もいましたが、全体で正しい押さえ方を確認しました。
「ファ〜ソ〜ラ〜」と、少しずつ綺麗な音で吹けるようになってきました。これからも練習して上手になっていきます^^